茨城県教育委員会へようこそ学校教育生涯学習・家庭・地域教育芸術文化・スポーツ困ったときは(よくある質問)・教育相談窓口
ホーム > 学校教育 > 健康や体力を育む教育 > 学校安全・防災教育 > 平成30年度学校安全総合支援事業(スケアードストレイト手法による交通安全教室)

平成30年度学校安全総合支援事業
(スケアードストレイト手法による交通安全教室)

 県教育委員会では、文部科学省による平成30年度学校安全総合支援事業の一つとして、10月1日、県立水戸聾学校において、スケアードストレイト手法による交通安全教室を実施しました。

 スケアードストレイト手法による交通安全教室では、交通事故の様子を目の前でスタントマンが再現・実演し、事故の恐ろしさを感覚的に体験することで、事故に遭わないためにどのように行動すべきかを学び、交通安全意識の醸成を図ります。

 

見通しの悪い場所から飛び出してきた自転車と自動車の衝突事故の再現

 

▲見通しの悪い場所から飛び出してきた自転車と自動車の衝突事故の再現

大型トラックの死角による衝突事故の再現

 

▲大型トラックの死角による衝突事故の再現

大型トラックの内輪差による左折時巻き込み事故の再現

 

▲大型トラックの内輪差による左折時巻き込み事故の再現

 

お問い合わせ

〒310-8588 茨城県水戸市笠原町978番6 茨城県教育庁 保健体育課[県庁舎23階]

電話 029-301-5349(学校保健・安全担当)  FAX 029-301-5369

E-mail hotai@pref.ibaraki.lg.jp