茨城県教育委員会へようこそ学校教育生涯学習・家庭・地域教育芸術文化・スポーツ困ったときは(よくある質問)・教育相談窓口
ホーム > 学校教育 > 人権教育 > 人権教育視聴覚教材のご案内 > 人権教育視聴覚教材目録2

人権教育視聴覚教材目録

人権教育視聴覚教材目録2 V-51~V-100

 

整理番号〔制作年〕  タイトル 容(リーフレット抜粋) 対象
V-51〔H8〕 くもりのち晴れ
(40分)
アニメーション
いじめを受け、言葉を失ってしまったある生徒の話をきっかけに、先生を中心にクラス全員が学び、成長した記録をもとに作られています。
いじめは自分たち一人ひとりの問題であり、身近な人権問題であることに気づかされ、また人と人とのかかわり方についても考えることが出来ます。
小学生
中学生
高校生
教職員
PTA
V-52〔H8〕 風の中のスクラム
(53分)
今日の教育現場では、いじめ問題をはじめ子どもの人権や、生命の尊さなどについてあらためて問われています。
“無意識の差別観”に対する怒りや、厳しい批判の眼差しなどが、チームワークが求められる高校ラグビーを舞台に、子ども達が自らの手で問題を真摯にとらえ、解決の糸口を見出していく姿が描かれています。
中学生
高校生
教職員
PTA
V-53 表現からみた差別意識
(30分)
差別表現の問題を通して、その背景にある「意識」について考えようとするものです。
差別表現は、そのもとにある差別意識の反映です。問題の本質を知り、意識構造を明らかにすることが差別表現をなくすことにつながると伝えます。
中学生
高校生
教職員
PTA
成人
V-54〔H8〕 残された名刺-ある在日一世の軌跡-
(30分)
アニメーション
すりきれた1枚の名刺の陰に隠されていた「人間としての尊厳を犯されることなく、静かに暮らしたかっただけ」という、在日一世の苦難の道―。
その背景に日本と朝鮮の近代史が重なり、日本人にとっても生きにくかった時代を振り返ります。
中学生
高校生
教職員
PTA
成人
V-55〔H8〕 私の質問状
(32分)
「私は、女性問題であれ、同和問題であれ、差別を“おかしい”と感じ、きちんと指摘できる人間でありたいし、そのような会社で働きたい。」
それは、ある決意を込めた主人公・亜矢からの会社に対する質問状でした。
高校生
PTA
成人
V-56〔H8〕 あしたの足音
(46分)
差別される側は差別によって強い痛みを受けますが、差別する側は、たいていその痛みに気づこうとはしません。偏見だけでなく、家柄という価値観、性別や学歴などによる差別、部落差別にふれ、差別のない明るい家庭や社会を築くために大切なものは何かを考えます。 中学生
高校生
教職員
PTA
成人
V-57〔H9〕 こんど逢うとき
(55分)
「すべての人が理解し合い、認め合って手をつなげば、差別はなくなる」
祖父母の故郷を訪ね、留学してきた日系三世の尚美は、今も残る様々な差別に対して大きなショックを受けます。人権とは何か、いじめをはじめとする様々な問題を本質からとらえ、さらに、自分自身のあり方について考えます。
小学生
中学生
高校生
PTA
成人
V-58〔H9〕 がんばれ まあちゃん
(48分)
生まれつき耳が聞こえなく、話もできない5歳のまあちゃんが、様々な障害にぶつかりながらも成長していく姿、おばあちゃんとの心温まるふれあい、家族愛が、姉・かよの目を通して描かれています。 小学生
中学生
高校生
PTA
成人
V-59〔H9〕 ハツエちゃんとハーモニカ
(53分)
孫の婚約者が同和地区出身と分かったことで持ちあがった様々な問題。ハツエは、自身の過去の経験から「人を差別すると、自分も苦しむ。差別をして、一生、心の重荷を背負って生きていくか?」と周囲の同和問題に対する誤った認識を諭します。
これは人権意識を高め、差別意識をなくそうとする物語です。
中学生
高校生
PTA
成人
V-60〔H10〕 おじいちゃんのトマト
(39分)
アニメーション
介護が必要になってしまった祖父の、生きることへの情熱や考え方に触れ、気持ちがバラバラだった家族が、命の尊さ、相手を思いやる優しさ、きずなの大切さに気づいていきます。
また、高齢者問題、外見の違いから生じるイジメや差別、不登校などについても考えさせられます。
小学生
中学生
高校生
教職員
PTA
成人
V-61〔H10〕 わかりあえる季節(とき)
(52分)
ある高校で実際に起きた事象をもとに、在日韓国人・在日朝鮮人に対する差別をはじめ、様々な人権問題について考えます。
差別発言により傷つけられた関係を懸命に修復しようとする高校生たち。その姿に差別のない環境、周囲との交流、協力し合える仲間づくりなど、連帯の大切さがわかります。
中学生
高校生
教職員
PTA
成人
V-62〔H10〕 ぼくの青空
(26分)
アニメーション
難病『筋ジストロフィー』の大久保義人さんが、わずかに動く口を使い、闘病生活を綴った「僕の青空」が原作です。
「障害者も生きているんだ、ということを、普通のことのように、多くの人たちに理解してほしい」との思いが込められており、いのちの尊さ、大切さが伝わってきます。
小学生
中学生
高校生
教職員
PTA
成人
V-63〔H10〕 雨あがり
(55分)
銀行に勤める若者が、同和問題などの様々な差別問題に直面し、上司や職場の人たちの間違った考え方を正そうとします。
差別は他人事ではなく、一人ひとりが自分の問題としてとらえ、解決するためには、積極的に行動する意欲と実践力が大切だと訴えています。
中学生
高校生
PTA
成人
V-64〔H10〕 おじいちゃんの花火
(25分)
アニメーション
交通事故で足が不自由になった百合子(中1)が未だ会ったことのない花火職人である祖父に会うため、介助犬ジョーと共に旅立ちます。
障害者差別、部落差別、民族差別、イジメなど様々な問題と向き合いながら、人と人とのつながりの大切さや、一人ひとりの人権が尊重される社会づくりについて考えます。
中学生
高校生
PTA
成人
V-65〔H10〕 蛍の舞う街で
(42分)
アニメーション
寺内家と、小林家。この二つの家族の交流を中心に、私たちが日常生活の中でごく当たり前のこと、常識だと思っていることの中にも様々な人権問題が潜んでいることや、お互いを尊重していくための自立と共生、家族のきずな、地域社会の連帯などの問題を投げかけます。 中学生
高校生
教職員
PTA
成人
V-66〔H10〕 勇気あるホタルととべないホタル
(17分)
アニメーション
ある夏のこと、羽がちぢんで生まれたために飛べないホタルがいました。仲間のホタルたちは知恵をしぼって彼を助けます。そこへ、足の不自由な妹のためにホタルを取りに姉弟がやってきて―。
ホタルと子どもたちのふれあいを通して、やさしさと、思いやりの大切さが伝わってきます。
小学生
中学生
PTA
成人
V-67〔H11〕 そして出発(たびだち)
(54分)
差別による心の傷を抱えていた二組の夫婦の交流と葛藤、人間としての誇り、偏見という垣根を取り払うことの大切さ、夫婦や家族のきずななどが描かれ、また同和問題をはじめとする様々な人権問題について考えさせられます。 中学生
高校生
PTA
成人
V-68〔H11〕 雲が晴れた日
(53分)
祖母の介護問題に直面した家族が、様々な差別をしていたことに気づき、それを克服し、助け合っていこうとするまでが、中学生の目を通して描かれています。
共生と人権という問題を身近なものとしてとらえることができます。
中学生
高校生
PTA
成人
V-69〔H11〕 いのち輝く灯(あかり)
(48分)
アニメーション
交通事故に遭い、下半身不髄という重傷を負って絶望してしまった奈津子。家族や、母親が同和地区出身という恋人・雅人の献身に、少しずつ心を開きます。そして、目の不自由な昭吉から届いた手紙に心を動かされた奈津子はある決意をし、自分自身の心を確かめるため、行動を起こします。 中学生
高校生
PTA
成人
V-70〔H11〕 草太の誓い
-差別に負けない力-
(15分)
アニメーション
江戸時代、農民や町人よりもさらに低い身分に置かれ、いわれのない差別を受けた人々がいました。その歴史的政治的背景、差別や偏見の不合理さを、身分制度や差別に怒り、立ち向かおうとする少年・草太の澄んだ眼を通して描かれています。 小学生
中学生
高校生
教職員
V-71〔H11〕 しらんぷり
(21分)
アニメーション
「しらんぷりっていうのは、イジメに加わることやで」と、川原にいるおでん屋台のおじさんに諭されたアキラ(小6)の、イジメに対する心の葛藤が描かれています。
ベストセラー長編絵本が原作のこの物語は、イジメについて、みんなで考えてほしいという願いが込められています。
小学生
中学生
高校生
教職員
PTA
成人
V-72〔H11〕 校長先生が泳いだ
(20分)
アニメーション
なつみ(小4)は足が不自由だけど何事にも負けまいと頑張ります。見守る仲間も、決して揶揄することなく励まします。
山間にある、廃校が決まった分校での先生と子どもたちとの温かい物語を通して、人を思いやる心の素晴らしさ、大切さを伝えます。
小学生
中学生
教職員
PTA
V-73〔H11〕 金色のクジラ
(25分)
アニメーション
「待ってろよ、ユウイチ!今、助けてやるからな」と白血病の弟の命を救うため、兄のツトムは自分の骨髄液を提供するべく手術室へ入いっていきます。一人の愛と勇気、家族の愛が、病気で苦しんでいる命をも救えるということを呼びかけます。 小学生
中学生
高校生
PTA
成人
V-74〔H12〕 おばあちゃん ありがとう
(52分)
差別で文字を奪われながらも一生懸命生きてきたおばあちゃんの生き方から、共に生きる喜びと輝きを取り戻した家族や周囲の人々が、それぞれ新しい生活へと旅立ちます。
差別の現実と向き合って、支えあう中で、お互いに理解し合いながら、差別のない家庭、地域をつくる実践のあり方を示唆します。
小学生
中学生
高校生
PTA
成人
V-75〔H12〕 風はみどりに
(50分)
障害者となった経験から「差別される側の、心の痛みが分かるか」と涙ながらに訴える姿に深い感銘を受けたボランティアグループ・ケヤキ会の参加者たちが、自分の中にある差別意識に気づき、反省し、解消していくまでが描かれています。 中学生
高校生
教職員
PTA
成人
V-76〔H12〕 らくがき
(35分)
ある日曜日の早朝、明男(17歳)たちが見つけた駅のトイレに書かれていた“らくがき”。
犯人を見つけようと、思い切って行動する明男たちの熱心さに、まるで他人事のように無関心だった人たちが次第に心を開き、話し合ううちにそれぞれが同和問題に無関心ではいけないことに気づき始めます。
中学生
高校生
教職員
PTA
成人
V-77〔H12〕 シャッターチャンス
(25分)
アニメーション
サラリーマンの家庭に育った高校3年生が進路に悩みながらも伝統工芸の職人である叔父、タイ人の叔母、同和地区出身の写真家の生き方などに接し、自分の手で切り開いていこうとします。
そして、自分の価値観が正しいと頑なに信じていた父親もまた、様々な生き方があることに気がついていきます。
中学生
高校生
教職員
PTA
成人
V-78〔H12〕 私たちと人権
-赤ちゃんのささやき-
(31分)
身近にある様々な人権問題を取り上げています。根拠のない風習や、慣習にとらわれたり、ホンネとタテマエを使い分けていては、真に人権の守られる社会はつくれないことや一人ひとりが人権問題に対して正しい知識をもち、理解を深めていくことの大切さなどが分かります。 高校生
教職員
PTA
成人
V-79〔H12〕 人権を考える!女性とこどもと母親
(30分)
キャリアウーマンとして働く女性や幼い子どもをもつ母親が様々な差別問題に直面し、悩み、日々の生活の中にも誤った知識や偏見があることに気がついていきます。
あらゆる差別、人権侵害をなくすために大切なものは何かを考えます。
中学生
高校生
教職員
PTA
成人
V-80〔H12〕 鉢かづき姫
(34分)ア
ニメーション
いじめと差別の中、苦境にもめげず力強く生きた日本民話「鉢かづき姫」。
この語り継がれている物語は、いじめなどに負けない強い心を養い、また現代社会における親子の関係や様々な人権問題についても語り合えます。
小学生
中学生
高校生
PTA
成人
V-81〔H12〕 はばたけ 明日への瞳
(51分)
情緒障害児である勇二と5年1組のクラスメイトたちとの、学芸会やマラソン大会など、日々のやりとりを通じ、心の優しさ、子どもたちの友情、相手を思いやることの大切さなどが描かれています。 小学生
中学生
教職員
PTA
V-82〔H12〕 セピア色の風景
(55分)
淳は、父のことを何も知りませんでした。しかし父が交通事故に遭い、入院したことをきっかけに、父のことを知ろうと行動を起こし、差別の厳しさを学んでいきます。
そして家族への思いやりや、きずなが大切であるということが分かります。
中学生
高校生
PTA
成人
V-83〔H13〕 夢、空高く
(41分)
アニメーション
絵を描くことが好きな真一(中2)は、両親から進学を期待されていることにストレスを感じて、イジメの仲間に加わっていました。そんな真一の心の悩みを聞いてくれた聴覚障害のある美登利や、同和地区出身の秀次の励ましに助けられ、自治会で行なうことになった“凧揚げ大会”のシンボルである大凧の絵を描き始めます。
差別や偏見、親や子どもの自立の問題、共生し協働することの意義などについて問いかけます。
中学生
高校生
教職員
PTA
成人
V-85〔H13〕 メール
(54分)
身に覚えのない中傷、いわれのない非難をネット上の掲示板に書き込まれ、精神的苦痛に悩む一方、親友への自責の念に落ち込んでいた高校生が、同級生や仲間たちの応援、両親や周囲の大人たちの支えで立ち直っていく姿が描かれています。 中学生
高校生
教職員
PTA
成人
V-86〔H13〕 翔太のあした
(54分)
翔太(小6)を通じて、学校、職場、家庭、それぞれの場面における男女の意識の差が描かれています。
普段、何気なく発せられる言葉や、一瞬の出来事について、あらためてその背景にある習慣や、意識、制度等について考え、話し合おうとするものです。
小学生
中学生
高校生
教職員
PTA
成人
V-87〔H13〕 風かよう道
(35分)
古い因習にとらわれている主婦とその家族を通して、六曜、占い、穢れなどが差別意識や偏見を形成する土壌となっていることを提起しています。さらに今日的な問題であるコンピュータの掲示板を悪用した差別事件も絡めて展開していきます。 中学生
高校生
教職員
PTA
成人
V-88〔H13〕 風のひびき
(54分)
・聴覚障害のある主人公・奈緒は、機器を利用しながら一人暮らしをし、手話の出来るホームヘルパーとして働いています。その日々の中で様々な現実の壁とぶつかり、悩みながらも、心のバリアフリーを信じて前向きに生きていく姿が描かれています。 中学生
高校生
PTA
成人
V-89〔H13〕 うちへおいでよ
(54分)
どこの家庭にもありそうな、子育て、介護、夫婦間の役割分担などの問題。さらに同和問題、いじめ問題も取り上げ、相手の立場を思いやり、お互いの居場所を狭めない心遣いの大切さが、子どもを理解しようと努力する親の姿に絡めて描かれています。 小学生
中学生
高校生
PTA
成人
V-90〔H13〕 セクシュアル・ハラスメントと女性の人権
(24分)
周囲の理解不足や男女間の意識の違い・ズレから生じる、性的嫌がらせである「セクハラ」とはどういうことか、具体的な事例を示しながら実態に迫ります。さらに、なぜ、セクハラが起こるのか、セクハラを起こさないためにはどうすべきか、予防策や対応策も示され考察する機会を与えてくれます。 中学生
高校生
教職員
PTA
成人
V-91〔H13〕 希望の春
(54分)
高校進学を断念しバイクで遊びまわっていた伸一(14歳)と、難病を抱え死と直面しながらも希望を失わず周囲の期待に応えている隆志の友情と心の成長、そして二人を支える院内学級の教師である真由美の差別意識への気づきが描かれています。 中学生
高校生
教職員
PTA
成人
V-92〔H13〕 菜の花
(20分)
アニメーション
「この村には庄七という若者がおった。村一番の働き者でな・・・・」子どもたちにせがまれ、伝えられてきた昔話を語り始めます。
これは、原作者のおばあさんが子どもの頃に聞いた母親の目撃談という話に基づき、人間らしく生きる道を奪われてきた人たちの悲しみと怒り、そして、誇りが描かれています。
小学生
中学生
高校生
PTA
成人
V-93〔H14〕 -差別なき未来に向かって-
(37分)
「差別をなくすためには差別を受けた側が訴えていくしかない」
これは被差別部落出身者の琴美さんが大きな不安に襲われ、迷い、悩み、それでも1歳半になるわが子の将来を考え、また夫の励ましもあり、22年の人生の中で一番の勇気と決意をもって自分の思いを語ってくれたドキュメンタリーです。
中学生
高校生
PTA
成人
V-94〔H14〕 元気をありがとう
(53分)
“一生懸命生きること”はたやすいことではありません。日々悩み、人と人が真剣に生き、ぶつかり合う中から、人の痛みがわかる心や、生きる喜びが生まれ、人と人との連帯感が育っていくということを改めて知らせてくれます。 小学生
中学生
高校生
PTA
成人
V-95〔H14〕 こころの交響楽(シンフォニー)
(43分)・アニメーション
・家庭や身近なところで起こる言葉や力による暴力の問題を取り上げ、「人間の尊厳・いのちの尊さ」「自他共に、より良く生きていくためには何が必要か」「家族のあり方」などについて考えます。
また、支え合い、励ましあえる、そんな人間関係を深めてもらおうとする物語です。
中学生
高校生
教職員
PTA
成人
V-96〔H14〕 いのち輝くとき
(30分)
地域社会から孤立してしまう核家族の親が様々なストレスを抱え込み、その“はけ口”として子どもへ虐待を行なう場合が増えていて、深刻な社会問題となっています。
地域のお年寄りたちの温かい思いやりと、励ましによって若い夫婦が立ち直っていく姿を描き、生きていることの素晴らしさ、命の尊さを伝えます。
中学生
高校生
PTA
成人
V-97〔H14〕 父さんが泣いた日
(28分)
「僕の父さんが泣いている。どんな時にも泣かなかった父さんが泣いている・・・・。」
小学生の息子、篤志が、友人の息子である健一からいじめを受けていることに気づくのが遅れ、子どもを通して仲良くなった家族同士の立場の変化と、父親の苦悩などが描かれています。
小学生
中学生
PTA
成人
V-98〔H14〕 一人ひとりの心は今!
(34分)
エセ同和行為に対して怯むことなく一貫して毅然とした態度で拒否し、また、職場内において障害者問題にも積極的に取り組み、差別のない街づくりに頑張る若者たちの姿が描かれています。 高校生
教職員
PTA
成人
V-99〔H14〕 MEET THE ヒューマンライツ-若者たちが出会った人々-
(27分)
6人の若者が人権問題に取り組んでいる人や当事者の人たちと実際に会い、話を聞き、事実を知り、率直に話し合い、日常的に無自覚に行なわれてきた言動に潜む「偏見や差別」を自覚します。
これは、若者たちの「人権」との出会いと発見を、彼ら自身の言葉で描いたドキュメンタリーです。
中学生
高校生
PTA
成人
V-100〔H14〕 美しいメッセージ
(27分)
アニメーション
純夏(中2)が、同和地区に診療所を開く叔母や在日の先輩の協力を得て、地元のケーブルテレビを使って「差別に怯える自分にさよならしたい」と心から訴えます。インターネットも介して伝えられたこのメッセージを受け取った多くの人たちが、それに応えてくれるまでが描かれています。 中学生
高校生
PTA
成人

 

お問い合わせ

〒310-8588 茨城県水戸市笠原町978番6 茨城県教育庁 総務企画部 総務課[県庁舎22階]

電話 029-301-5130(人権教育室)  FAX 029-301-5153

E-mail kyoikusomu@pref.ibaraki.lg.jp