茨城県教育委員会へようこそ学校教育生涯学習・家庭・地域教育芸術文化・スポーツ困ったときは(よくある質問)・教育相談窓口
ホーム > 芸術文化・スポーツ > 芸術文化 > 県立美術館・博物館 > 2019年度開催展覧会のご案内

いばらきの県立美術館・博物館
2019年度開催展覧会のご案内

2019年3月25日掲載

平成31年度に開催を予定している展覧会です。

※会期・展覧会の内容が変更となる場合があります。詳しくは各美術館・博物館へお問い合わせください。

※( )内は団体料金

施設名 展覧会名称 会期 入館料
近代美術館 志村ふくみ展-滋賀県立近代美術館コレクションを中心に-
植物染料で染めた糸で豊かな色彩による斬新な作品を制作し、重要無形文化財「紬織」保持者(人間国宝)に認定された志村ふくみ(1924~)。本展では、滋賀県立近代美術館所蔵品を中心に、初期から近年に至る志村ふくみ作品の全貌を紹介します。
4月6日(土)~6月2日(日)
・4月20日(土)は満70歳以上の方の入館料が無料
・土曜日は、高校生以下の方の入館料が無料
一般:1,080(980)円
満70歳以上:540(490)円
高大生:850(720)円
小中生:480(360)円
生誕90周年記念 手塚治虫展
漫画家、アニメーターとして世界中のファンから愛される手塚治虫の生誕90周年を記念する回顧展。手塚は高祖父が常陸府中藩(現石岡市)の藩医であり、当県にルーツをもちます。生涯に手がけた膨大な作品の中から、原画、資料、映像や愛蔵の品などを紹介します。
6月15日(土)~8月25日(日)
・6月22日(土)は満70歳以上の方の入館料が無料
・長期休業期間中を除く土曜日は、高校生以下の方の入館料が無料
一般:980(850)円
満70歳以上:490(420)円
高大生:720(600)円
小中生:360(240)円
憧れの欧米への旅―竹久夢二展
大正時代に一世を風靡した竹久夢二の回顧展。これまで紹介されることの少なかった晩年の滞欧米作を中心に、人気の高い肉筆の美人画や代表作「セノオ楽譜」等の印刷物を多数展示します。
9月7日(土)~10月27日(日)
・9月15日(日)~21日(土)は満70歳以上の方の入館料が無料
・土曜日は、高校生以下の方の入館料が無料
一般:980(850)円
満70歳以上:490(420)円
高大生:720(600)円
小中生:360(240)円
茨城国体開催記念 企画展示<横山大観>
「いきいき茨城ゆめ国体」「いきいき茨城ゆめ大会」開催を記念して、水戸市出身の横山大観の芸術を、他県からお越しの皆様にも広く知っていただくため、当館所蔵品と他館の名品約40点により紹介します。
9月28日(土)~10月27日(日)
・土曜日は、高校生以下の方の入館料が無料
一般:310(240)円
満70歳以上:150(120)円
高大生:240(170)円
小中生:170(110)円
2019年茨城県芸術祭美術展覧会
茨城県、茨城県教育委員会、茨城文化団体連合等が主催する全県的な公募展です。日本画・洋画・彫刻・工芸美術・デザイン各部門の入選作品を展示します。
※書・写真部門は県民文化センターで展示します。
11月9日(土)~11月24日(日)
・11月13日(水)は、全ての方の入館料が無料
一般:800(720)円
満70歳以上:800(720)円
大学生:800(720)円
高校生以下無料
※消費税の改定等に伴い、料金が変更になる場合があります。
日本画、洋画、彫刻、工芸美術、書、写真、デザインの各分野で活躍している現代の茨城を代表する作家たち約100人の作品約100点を展示します。県内の芸術文化の発展に寄与し、併せて新人の台頭を目的に隔年で開催しています。 1月18日(土)~2月9日(日)
・土曜日は、高校生以下の方の入館料が無料
無料
名画を読み解く―珠玉の東京富士美術館コレクション展
1983年に開館した東京富士美術館が所蔵する西洋絵画コレクションによる展覧会。同コレクションから厳選した珠玉の83点により、西洋絵画の見方や鑑賞のポイントを紹介します。
2月20日(木)~4月12日(日)
・3月7日(土)は満70歳以上の方の入館料が無料
・長期休業期間中を除く土曜日は、高校生以下の方の入館料が無料
一般:1,080(980)円
満70歳以上:540(490)円
高大生:850(720)円
小中生:480(360)円
※消費税の改定等に伴い、料金が変更になる場合があります。
所蔵作品展 通年(休館日を除く)
・長期休業期間中を除く土曜日は,高校生以下の方の入館料が無料
一般:310(240)円
満70歳以上:150(120)円
高大生:240(170)円
小中生:170(110)円
※消費税の改定等に伴い、料金が変更になる場合があります。
つくば
美術館
ギャラリー展 無料(主催者の都合により有料の場合があります)
天心記念
五浦美術館
画業50年記念 倉島重友展
龍ケ崎市在住で日本美術院同人として活躍する倉島重友(1944-)の、東京藝術大学卒業50年を記念して開催する展覧会。
4月20日(土)~6月2日(日)
・土曜日は、高校生以下の方の入館料が無料
・4月27日(土)は、満70歳以上の方の入館料が無料
・5月8日(水)は臨時休館
一般:720(620)円
満70歳以上:360(310)円
高大生:510(410)円
小中生:310(210)円
近代陶芸の巨匠 板谷波山展
筑西市に生まれ、東京美術学校で岡倉天心に学んだ板谷波山(1872-1963)。陶芸家として初の文化勲章受章者となった波山の作品を紹介する。
6月7日(金)~7月15日(月・祝)
・土曜日は、高校生以下の方の入館料が無料
一般:310(260)円
満70歳以上:150(130)円
高大生:210(150)円
小中生:150(100)円
入江明日香―心より心に伝ふる花なれば―
若手作家の中でも実力・人気ともにトップランナーのひとりとして活躍中の銅版画家・入江明日香(1980-)。夢幻の世界を独自の技法により繊細かつ軽やかに表した作品の魅力を紹介する。
7月20日(土)~9月1日(日)
・7月20日(土)は、満70歳以上の方の入館料が無料
・7月20日(土)、8月31日(土)は、高校生以下の方の入館料が無料
一般:720(620)円
満70歳以上:360(310)円
高大生:510(410)円
小中生:310(210)円
現代日本画の歩み 天心記念茨城賞の作家たち
日本美術院の「再興院展」で天心記念茨城賞を受賞した作品23点により、現代日本画の一断面を紹介する。
9月6日(金)~10月6日(日)
・9月15日(日)~9月21日(土)は、満70歳以上の方の入館料が無料
・土曜日は、高校生以下の方の入館料が無料
一般:310(260)円
満70歳以上:150(130)円
高大生:210(150)円
小中生:150(100)円
平福百穂展
日本画家・平福百穂(1877-1933)の回顧展。生涯写実の精神を透徹した百穂の芸術世界を紹介する。
10月12日(土)~11月24日(日)
・11月13日(水)は、全ての方の入館料が無料
・土曜日は、高校生以下の方の入館料が無料
一般:720(620)円
満70歳以上:360(310)円
高大生:510(410)円
小中生:310(210)円
※消費税の改定等に伴い、料金が変更になる場合があります。
いにしえを描く
近現代を代表する日本画家による歴史画を通して、時代による表現の変遷とその魅力を紹介する。
12月7日(土)~2月2日(日)
・長期休業期間中を除く土曜日は、高校生以下の方の入館料が無料
一般:310(260)円
満70歳以上:150(130)円
高大生:210(150)円
小中生:150(100)円
※消費税の改定等に伴い、料金が変更になる場合があります。
ひろがる墨
横山大観、小川芋銭、浅見貴子らの印象的な墨の作品を展示し、その豊かな表現のひろがりを紹介する。
2月8日(土)~4月5日(日)
・2月15日(土)は、満70歳以上の方の入館料が無料
・長期休業期間中を除く土曜日は、高校生以下の方の入館料が無料
一般:620(510)円
満70歳以上:310(250)円
高大生:410(310)円
小中生:210(150)円
※消費税の改定等に伴い、料金が変更になる場合があります。
岡倉天心記念室(天心の遺品・資料のほか大観ら五浦の画家たちの作品も展示) 通年(休館日を除く)
・長期休業期間中を除く土曜日は,高校生以下の方の入館料が無料
一般:190(140)円
満70歳以上:90(70)円
高大生:110(80)円
小中生:80(50)円
※消費税の改定等に伴い、料金が変更になる場合があります。
陶芸美術館 第25回日本陶芸展
隔年で開催され、現代日本のトップレベルの作品が一堂に会する展覧会。伝統的な作品から自由な造形まで陶芸の幅広い世界を紹介します。
4月27日(土)~7月7日(日 一般:720(570)円
満70歳以上:360(280)円
高大生:510(410)円
小中生:260(210)円
大人も子どもも楽しい
かわいい陶とカッコいい焼
美術館のコレクションのなかから「かわいい」作品と「カッコいい」作品を選りすぐり、ご紹介します。思わず持ち帰りたくなるような、ふたたび会いたくなるような、そんな作品との出会いをしてみませんか?
7月20日(土)~8月25日(日)
・8月24日(土)は、満70歳以上の方の入館料が無料
・長期休業期間中を除く土曜日は、高校生以下の方の入館料が無料
一般:310(260)円
満70歳以上:150(130)円
高大生:260(210)円
小中生:150(120)円
いきもの狂騒曲 -陶芸フィギュアの現在-
美術館のコレクションのなかから「かわいい」作品と「カッコいい」作品を選りすぐり、ご紹介します。思わず持ち帰りたくなるような、ふたたび会いたくなるような、そんな作品との出会いをしてみませんか?
9月7日(土)~11月24日(日)
・11月13日(水)は全ての方、9月15日(日)~21日(土)は満70歳以上の方の入館料が無料
・土曜日は、高校生以下の方の入館料が無料
一般:720(570)円
満70歳以上:360(280)円
高大生:510(410)円
小中生:260(210)円
空調設備改修のため休館
11月25日(月)~1月1日(水)
   
エミール・ガレの陶芸
フランスで活躍した芸術家エミール・ガレは、ガラス工芸作家として高い人気を誇っています。本展では、世界的に見ても貴重なガレ陶芸の魅力を紹介します。
1月2日(木)~3月8日(日)
・2月22日(土)は、満70歳以上の方の入館料が無料
・長期休業期間中を除く土曜日は、高校生以下の方の入館料が無料
一般:720(570)円
満70歳以上:360(280)円
高大生:510(410)円
小中生:260(210)円
※消費税の改定等に伴い、料金が変更になる場合があります。
コレクション展・テーマ展 通年(休館日を除く)
・長期休業期間中を除く土曜日は,高校生以下の方の入館料が無料
一般:310(260)円
満70歳以上:150(130)円
高大生:260(210)円
小中生:150(120)円
※消費税の改定等に伴い、料金が変更になる場合があります。
自然博物館 体験!発見!恐竜研究所-ようこそ未来の研究者-
恐竜の研究の歴史について近代から現代までの大きな流れを総括的に紹介するとともに、近年のめざましい恐竜研究の進展や日本の恐竜研究ついて基本的な科学知識の補足を交えてわかりやすく解説します。
2月16日(土)~6月9日(日)
・3月21日(木・祝)、5月4日(土・祝)は、全ての方の入館料が無料
・4月20日(土)は、70歳以上の方の入館料が無料
・長期休業期間中を除く土曜日は、高校生以下の方の入館料が無料
一般:740(600)円
70歳以上:370(300)円
高大生:450(310)円
小中生:140(70)円
狩-ハンターたちの研ぎ澄まされた技と姿-
生物の多様性を生み出す原動力の一つである「狩」をテーマに、世界中に生息するハンターの多様性を紹介し、生き物の魅力をお伝えします。
7月6日(土)~9月23日(月・祝)
・6月5日(水)は、全ての方の入館料が無料
・7月20日(土)、9月15日(日)~9月21日(土)は、70歳以上の方の入館料が無料
・長期休業期間中を除く土曜日は、高校生以下の方の入館料が無料
一   般:740(600)円
70歳以上:370(300)円
高大生:450(310)円
小中生:140(70)円
自然の世界と宮沢賢治展(仮)
宮沢賢治の作品に出てくる鉱物や岩石、動物、植物などを展示し、地質学などの知識を知ることができる構成とするとともに、宮沢賢治の生涯をたどり、彼の作品の世界を紹介します。
10月12日(土)~2月2日(日)
・11月13日(水)は、全ての方の入館料が無料
・1月18日(土)は、満70歳以上の方の入館料が無料
・長期休業期間中を除く土曜日は、高校生以下の方の入館料が無料
一般:740(600)円
70歳以上:370(300)円
高大生:450(310)円
小中生:140(70)円
※消費税の改定等に伴い、料金が変更になる場合があります。
桜展(仮)
サクラの種類や特徴、人間や他の生物とのかかわりを紹介することで、身近な植物にかくされた奥深い世界について解説します。
2月22日(土)~6月7日(日)
・3月20日(金・祝)、5月4日(月・祝)は、全ての方の入館料が無料
・4月18日(土)は、満70歳以上の方の入館料が無料
・長期休業期間中を除く土曜日は、高校生以下の方の入館料が無料
一般:740(600)円
70歳以上:370(300)円
高大生:450(310)円
小中生:140(70)円
※消費税の改定等に伴い、料金が変更になる場合があります。
常設展示(宇宙のすがたや地球の生いたち、自然のしくみなどを、映像やジオラマ、多くの標本などから紹介しています) 通年(休館日を除く)
・9月15日(日)~9月21日(土)は、70歳以上の方の入館料が無料
・長期休業期間中を除く土曜日は、高校生以下の方の入館料が無料
一般:530(430)円
70歳以上:260(210)円
高大生:330(210)円
小中生:100(50)円
※消費税の改定等に伴い、料金が変更になる場合があります。
歴史館 テーマ展Ⅰ 茨城県立歴史館名品展 花ざかり-描かれた春夏秋冬-
「花」はひとの心を豊かにしてくれます。絵画や陶磁器、武具などに描かれた「花」について、どのような描かれ方をしてきたのか、当館収蔵品の中から紹介します。
4月20日(土)~6月9日(日)
・5月2日(木)は、70歳以上の方の入館料が無料
・6月1日(土)、2日(日)は、全ての方の入館料が無料
一般:150(120)円
70歳以上:70(60)円
大学生:80(60)円
高校生以下無料
整理期間のため休館
6月17日(月)~7月1日(月)
   
体験企画 わくわく歴史体験 !!
「古代服体験」に「古代服体験」に「体験用絵巻」「拵(こしらえ)パズル」「かや体験」など、「みて」「ふれて」「学べる」体験用資料をたくさん用意しました。みなさんもわくわくどきどきの歴史体験をしてみませんか。
7月13日(土)~8月25日(日)
・7月25日(木)は、70歳以上の方の入館料が無料
一般:150(120)円
70歳以上:70(60)円
大学生:80(60)円
高校生以下無料
テーマ展Ⅱ いばらきスポーツのあゆみ-栄光の軌跡-
茨城県はスポーツが盛んで、世界的なアスリートを輩出してきました。古代の相撲から始まり、茨城国体・東京オリンピックに至る茨城県でのスポーツの歩みについて紹介します。
9月5日(木)~10月20日(日)
・9月15日(日)~9月21日(土)は、70歳以上の方の入館料が無料
一般:150(120)円
70歳以上:70(60)円
大学生:80(60)円
高校生以下無料
テーマ展Ⅲ 近代茨城の群像-新時代を生きた人びと-
新しい元号、即位式典、大嘗祭・・・。約150年前も、今と同じように新しい時代「明治」を迎えました。幕末維新を乗りこえ、新時代に羽ばたいていった、茨城ゆかりの人びとを紹介します。
11月1日(金)~12月22日(日)
・11月13日(水)は、全ての方の入館料が無料
・12月19日(木)は、70歳以上の方の入館料が無料
一般:150(120)円
70歳以上:70(60)円
大学生:80(60)円
高校生以下無料
※消費税の改定等に伴い、料金が変更になる場合があります。
アーカイブズ展 
「黒澤止幾-幕末・明治の足跡を史料にたどる-」
「いばらきPRヒストリー-広報の歩みから見る茨城県-」
①幕末に政治活動を行った「勤王の女傑」、教育者、歌人など様々な面をもち、明治維新という大変革期をたくましく生きた女性黒澤止幾。その足跡を当館所蔵の史料を中心に紹介します。② 時代とともに変化する私たちのくらしやよりよい生活を願う県民のおもいを、広報誌は文字や写真を通して映し出してきました。当館が所蔵する茨城県発行の広報誌を中心に県の広報の移り変わりを紹介します。
12月7日(土)~1月26日(日)
・12月19日(木)は、70歳以上の方の入館料が無料
一般:150(120)円
70歳以上:70(60)円
大学生:80(60)円
高校生以下無料
※消費税の改定等に伴い、料金が変更になる場合があります。
特別展 佐竹氏-800年の歴史と文化-
佐竹氏は800年の歴史を刻んだ伝統ある武家です。中世常陸の動乱を生き抜き、秋田移封後も近世常陸との交流は続きました。政治・経済・文化の各面から、今なお県民の心に息づくその実像に迫ります。
2月8日(土)~3月22日(日)
・2月20日(木)は、70歳以上の方の入館料が無料
一般:600(480)円
70歳以上:300(240)円
大学生:310(240)円
高校生以下無料
※消費税の改定等に伴い、料金が変更になる場合があります。
上記以外 通年(休館日・休室期間を除く) 一般:150(120)円
70歳以上:70(60)円
大学生:80(60)円
高校生以下無料
※消費税の改定等に伴い、料金が変更になる場合があります。

 

※ 館名をクリックすると、各館のホームページにジャンプします。
※ 印刷はこちらからどうぞ 平成31年度開催予定企画展等一覧(A4版)【PDF:219KB】

 

関連情報

県立美術館・博物館の展覧会情報

 

お問い合わせ

近代美術館 水戸市千波町東久保666-1 電話:029-243-5111 FAX:029-243-9992
つくば美術館 つくば市吾妻2-8 電話:029-856-3711 FAX:029-856-3358
天心記念五浦美術館 北茨城市大津町椿2083 電話:0293-46-5311 FAX:0293-46-5711
陶芸美術館 笠間市笠間2345 電話:0296-70-0011 FAX:0296-70-0012
自然博物館 坂東市大崎700 電話:0297-38-2000 FAX:0297-38-1999
歴史館 水戸市緑町2-1-15 電話:029-225-4425 FAX:029-338-4277

 

お問い合わせ

〒310-8588 茨城県水戸市笠原町978番6 茨城県教育庁 総務企画部 文化課[県庁舎21階]

電話 029-301-5445(芸術文化担当)  FAX 029-301-5469

E-mail bunka@pref.ibaraki.lg.jp