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トピックス

平成29年12月12日(火曜日)ハワイ大学で研修を行った中学校専門指導員が外国語科の公開授業(日立市立多賀中学校)

 日立市立多賀中学校において、ハワイ大学で研修した専門指導員が、習得した指導法を生かした外国語科の公開授業を行いました。多賀中学校では、Chat timeと称して、日頃より、特定の話題を設けて、自分の考えを伝え合う活動を行っていました。本時のねらいは、「友達のMy Heroの説明を聞いて、その人について質問してみよう」でした。ハワイ大学で学んだ3つの視点(①生徒の興味を喚起する課題を設定すること、②生徒自身に自己選択をさせること、③実生活に関連した情報を扱うこと)を取り入れていました。また、単元目標と「CAN-DOリスト」の形での学習到達目標を関連させた授業づくりを行っている点も参観者にとって参考になりました。

 

 高等学校の専門指導員      Chat time

 ▲渋谷忠先生(専門指導員) ▲Chat time

 

 友達のヒーローについて質問しよう友達のヒーローについて質問しよう

 ▲友達のヒーローについて質問しよう

 

平成29年12月11日(月曜日)いじめストップ!絆づくりフォーラム(日立市立久慈中学校)

 日立市立久慈中学校において、学区内小学校2校(久慈小学校、東小沢小学校)の代表児童と「いじめストップ!絆づくりフォーラム」を開催しました。「絆バトンリレー」「小中合同挨拶運動」「文化祭」「学区のスポーツフィスティバル」等、各学校での絆づくりの取組を発表し、「いじめ撲滅のための宣言」を久慈中学校区で行いました。久慈中学校生徒会を中心に小学生の意見を取り入れながら、いじめ撲滅に向けて熱心な話合いが行われました。ステージには、全員の手形で作成した「絆」の文字が掲げられ、実行委員長から「この大きな絆づくりは私たち一人一人の手がつながってできたものです。これからも手を取り合っていじめのない地域作り、絆の深い地域を目指していきましょう」という、力強い言葉で全員の気持ちをひとつにしました。

 

 話合いの様子  いじめ撲滅のぼり

 ▲話合いの様子         ▲いじめ撲滅のぼり

 

 絆フラグ いじめストップ!絆づくりフォーラム

 ▲絆フラグ           ▲いじめストップ!絆づくりフォーラム

 

平成29年12月7日(木曜日)ハワイ大学で研修を行った高等学校の専門指導員2名が外国語科の公開授業(日立市立豊浦中学校)

 日立市立豊浦中学校において、ハワイ大学で研修した高等学校の専門指導員2名が、研修を通して習得した指導法を生かした公開授業を行いました。本時のねらいは、「『この先生は誰だ?』クイズに挑戦しよう」でした。豊浦中学校の生徒は事前に先生に関する情報を収集しており、当日は意欲的にクイズに取り組むことができました。参観した先生方からは、「コミュニケーション活動が、一人一人の生徒たちにとって意味のあるものになっていた」という感想が聞かれました。

 

 高等学校の専門指導員 「この先生は誰だ?」クイズに挑戦1

 ▲高等学校の専門指導員     ▲「この先生は誰だ?」クイズに挑戦1

 

 「この先生は誰だ?」クイズに挑戦2 研究協議会

 ▲クイズに挑戦2         ▲クイズに挑戦3

 

平成29年12月6日(水曜日)ハワイ大学で研修を行った中学校専門指導員が外国語科の公開授業(常陸太田市立太田中学校)

 常陸太田市立太田中学校において、ハワイ大学で研修した専門指導員が、研修を通して習得した指導法を生かして、オールイングリッシュによる外国語科の公開授業を行いました。「中学校3年間の太田中学校における思い出の場所について、英語のスピーチを聞いて、その場で質問をしたり、答えたりすることができる」という本時のねらいに向けて、生徒たちは意欲的にコミュニケーション活動に取り組むことができました。参観した先生からは、「新学習指導要領で求められる即興で伝え合う姿が見られて、たいへん参考になった」という感想が聞かれました。

 

 冨田真司先生 思い出の場所についてのスピーチ

 ▲冨田真司先生   ▲思い出の場所についてのスピーチ

 

 その場で質問を考える生徒 研究協議会

 ▲その場で質問を考える生徒   ▲研究協議会

 

平成29年12月5日(火曜日)第2回県北教育事務所管内小・中・特別支援学校管理職研修会

 管理職のリスク管理や危機管理に対する意識を高め、不祥事を起こさない職場づくりを目指すことを目的に、今年度2回目の研修会を行いました。

 大学の先生方から、「業務改善について」や「学校リスクマネジメントについて」の講義を受けた後、これまで各市の校長会や教頭会で話合い、そして各学校において実践した内容を持ち寄った小グループによる協議を行いました。

 事例をもとに当事者意識を高めるシミュレーション研修を行っていること、民間会社の経営者を講師とした研修会を実施していることなどが有効な手立てとして発表されました。さらには、職員間で、お互いを高め合い風通しのよい関係をつくるため、日頃から管理職が率先して言葉かけをしているという発表もありました。

 本日学んだことを、自分の学校にフィードバックし、不祥事を根絶するという思いを強くした研修会となりました。

 

 校長研修会 グループ別協議の様子 副校長・教頭研修会 グループ別協議の様子

 ▲校長研修会 グループ別協議の様子  ▲副校長・教頭研修会 グループ別協議の様子

 

平成29年11月29日(水曜日)ハワイ大学で研修を行った中学校専門指導員が外国語活動の公開授業(北茨城市立平潟小学校)

 北茨城市立平潟小学校において、ハワイ大学で研修した2名の中学校専門指導員が、研修で学んだ指導法を生かした外国語活動の公開授業を行いました。平潟小学校の児童は、「常北中学生の生活について、尋ねたり、答えたりする表現に慣れ親しむ」という授業のねらいの達成に向けて、コミュニケーション活動に生き生きと取り組みました。研究協議では、参観者による活発な話合いがなされました。また、新学習指導要領の全面実施までの移行期間中(平成30年、31年度)における授業づくりについても理解を深めました。

 

 上遠野幸恵先生(専門指導員) 渋谷忠先生(専門指導員)
 ▲上遠野幸恵先生(専門指導員) ▲渋谷忠先生(専門指導員)

 

 友達にインタビュー 研究協議会
 ▲友達にインタビュー      ▲研究協議会

 

平成29年11月29日(水曜日)人権教育指導者地区別研修会

 水戸生涯学習センターにおいて、水戸・県北・鹿行教育事務所管内の市町村教育委員会人権教育担当者等を対象に、研修会を行いました。

 茨城大学人文社会科学部 横溝環准教授を講師に迎え、「外国につながる児童生徒およびその保護者の人権について」という演題で、ご講演いただきました。参加者からは、「『やさしい日本語』を使って、対話を大切にしていきたい」「普通と感じていることの中に、差別や偏見が生まれる可能性がある。意識していきたい」等の感想が寄せられました。

 教育庁総務企画部総務課人権教育室 西山力社会教育主事からは、指導助言及び行政報告として、全体計画・推進計画の作成・改善について、また、人権教育に関する最新の情報についてお話がありました。

 

 茨城大学人文社会科学部横溝環准教授 研修会の様子

 ▲茨城大学人文社会科学部横溝環准教授 ▲研修会の様子

 

平成29年11月21日(火曜日)授業力ブラッシュアップ研修第2回授業発表会(国語)

 高萩市立東小学校において文部科学省学力調査官の西川さやか先生を講師に迎え、県北教育事務所管内の小学校の教員を対象とした国語の授業公開と研究協議を行いました。

 3年生は説明文教材「もうどう犬の訓練」において、児童が課題を解決するために必要と想定される3つの交流活動を設定し、各自の必要性に応じて選択できる学習を行いました。6年生は説明文教材「町の幸福論―コミュニティーデザインを考える」において、事実の文と意見の文とのつながりを明確にとらえるために思考ツールを用いた学習を行いました。

 西川先生からは、単元で育成したい国語の資質・能力を明確にした授業づくりについて指導をいただきました。

 

 笠井健一調査官 根本未央先生 秦野範子先生

 ▲文部科学省学力調査官   ▲根本未央先生       ▲秦野範子先生
  西川さやか先生       

 

平成29年11月1日(水曜日)いばらき理科教育推進事業モデル校公開授業

 北茨城市立精華小学校において、茨城大学の矢島裕介教授を講師に迎え、小学校理科教科担任制モデル校の授業公開を行いました。「第5学年 てこのはたらき」において、導入の工夫(シーソーの活用)、実験器具の工夫、実証実験の導入の3点に重点を置いた授業実践でした。授業では、意欲的に問題解決に取り組む児童の様子が見られました。研究協議では、実験器具について、新たな視点で考える機会となりました。

 

 授業公開の様子1 授業公開の様子2

 ▲授業公開の様子1          ▲授業公開の様子2

 

平成29年10月27日(金曜日)ハワイ大学で研修を行った中学校専門指導員が外国語科の公開授業

 北茨城市立常北中学校において、ハワイ大学で研修した専門指導員が、習得した指導法を生かして、オールイングリッシュによる外国語科の公開授業を行いました。国指定重要無形民俗文化財に指定された常陸大津の御船祭に参加した経験を生かして、「御船祭のすばらしさを世界に発信しよう」という課題に取り組みました。その後に、①ハワイ大学で習得した指導法を各学校での授業づくりにどうやって生かすか、②オールイングリッシュによる授業展開が、効果的に行われていたか、というテーマで研究協議を行いました。丁寧に実態把握を行い、全ての生徒が意欲的に課題に取り組む姿が見られました。

 

 上遠野先生 御船祭を世界に発信しよう1

 ▲上遠野先生             ▲御船祭を世界に発信しよう1

 

 御船祭りを世界に発信しよう2 御船祭りを世界に発信しよう3

 ▲御船祭りを世界に発信しよう2     ▲御船祭りを世界に発信しよう3

 

平成29年10月26日(木曜日)授業力ブラッシュアップ研修第2回授業発表会(算数)

 日立市立水木小学校において、文部科学省の笠井健一調査官を講師にお迎えして、算数科の授業公開を行いました。第1学年「ひきざん」では、子供たちは減々法の計算の仕方を考え、ブロック操作や図、式を用いて説明しました。第3学年「小数」では、空位や欠位を含む小数の加減の筆算について、誤答の理由を考えたり、小数の仕組みをもとに筆算の仕方を説明したりしました。第5学年「単位量あたりの大きさ」では、米のとれ具合を単位量あたりの大きさを用いて比べ、式の意味を数直線や言葉を用いて説明しました。どの学年も、一人一人が本時の目標を達成できるよう、終末の展開に重点を置き、確認問題、まとめ、適用問題、振り返りを行いました。

 講師の笠井健一調査官からは「主体的・対話的で深い学びに向けた授業改善」について、具体的な授業場面をもとにお話をいただきました。

 

 笠井健一調査官 1年生安齊友里先生 3年生於曽能みゆき先生

 ▲笠井健一調査官      ▲1年生安齊友里先生    ▲3年生於曽能みゆき先生

 

 3年生嶋千春先生 5年生向井裕子先生 5年生木村敦子先生

 ▲3年生嶋千春先生     ▲5年生向井裕子先生    ▲5年生木村敦子先生

 

平成29年10月19日(木曜日)ハワイ大学で研修を行った中学校専門指導員が外国語活動の公開授業

 常陸太田市立誉田小学校において、ハワイ大学で研修した2名の専門指導員が、習得した指導法を生かした外国語活動の公開授業を行いました。「2020年の東京オリンピック・パラリンピックで常陸太田市を訪れた外国人に対して、市の観光名所を案内する」といった場面で、児童は積極的に対話活動に取り組みました。その後に、①ハワイ大学で習得した指導法を各学校での授業づくりにどうやって生かすか、②児童が英語を用いてコミュニケーションを図る楽しさを体験できる内容であったか、というテーマで研究協議を行いました。さらに、英語教育推進リーダー中央研修参加者が講師となり、実際の授業の場面を想定した演習を行い、充実した研修会となりました。

 

 冨田真司先生 安絵里先生

 ▲冨田真司先生   ▲安絵里先生

 

 観光大使になって観光地を案内しよう1 観光大使になって観光地を案内しよう2

 ▲観光大使になって観光地を案内しよう1 ▲観光大使になって観光地を案内しよう2

 

平成29年10月19日(木曜日)授業力ブラッシュアップ研修第2回授業発表会(国語)

 大久保中学校において、文部科学省の黒田諭調査官を講師に迎え、国語科の授業公開を行いました。

 当日の授業では1学年は、「少年の日の思い出」の比喩表現を手がかりに、「僕」と「エーミール」の人物像を捉える学習を行いました。3学年は「故郷」の冒頭部分の表現が、登場人物の人物像にどのような影響与えているかを捉える学習を行いました。両学年共に学習用語の定着に向けて、単元を通して「比喩表現」と「効果」等の言葉を用いながら交流活動や振り返りを行いました。

 講師の黒田諭調査官からは小学校国語科映像指導資料の授業場面の動画紹介や授業場面における評価規準の設定の仕方等の指導をいただきました。

 

 黒田諭調査官 黒澤雄大先生

 ▲黒田諭調査官            ▲黒澤雄大先生

 

 遠藤聡子先生

 ▲遠藤聡子先生

 

平成29年9月19日(火曜日)いばらき理科教育推進事業モデル校公開授業

 日立市立泉丘中学校において、いばらき理科教育推進事業に係るモデル校(いばらき理科アイテムの活用・開発モデル校)公開授業研究会を行いました。茨城大学の松川覚教授を講師に迎え、「第1学年 音の性質」において、日立理科クラブの開発した新教材を用いた授業を展開しました。協議会では、日立理科クラブの作成した小学校から中学校までの教材を手に取り、熱心な意見交換を行いました。小中の接続や理科指導の在り方について考えるよい機会となりました。

 

 公開授業の様子1 公開授業の様子2

 ▲公開授業の様子1           ▲公開授業の様子2

 

平成29年7月7日(金曜日)授業力ブラッシュアップ研修第1回授業発表会(算数)

 日立市立水木小学校において、「知識・技能を活用する力を高める算数の授業づくり ~終末の展開の工夫を通して~」の研究主題のもと、第2学年「水のかさをはかろう」、第4学年「ちがいに目をつけて」、第6学年「角柱や円柱の体積の求め方を考えよう」の授業公開がありました。その後、県北管内の小学校教諭を中心とした参加者のもと、研究協議が行なわれました。講師の県教育庁学校教育部義務教育課 小林栄司指導主事からは、算数科の授業づくりの4つのポイントが以下のように示されました。

  • 今日の授業で身に付けさせたい力は何か
  • 授業後の児童の姿をイメージ化しているか(目標を達成した児童の姿)
  • 適用問題は、本時のねらいに即したものとなっているか
  • よりよく問題を解決できるようにすることを中心に据えているか

 水木小学校の先生方には大変貴重なご提案をいただきました。第2回目の発表会は10月26日(木曜日)に行われます。

 

 小林栄司指導主事 2年舛谷あかね先生

 ▲小林栄司指導主事           ▲2年舛谷あかね先生

 

 4年柴山秀樹先生 6年石川桂子先生

 ▲4年柴山秀樹先生           ▲6年石川桂子先生

 

平成29年7月6日(木曜日)授業力ブラッシュアップ研修第1回授業発表会(国語)

 日立市立大久保中学校において、「国語科の実態に応じたユニバーサルデザインの視点を取り入れた学習指導の在り方 ~『文章を解釈すること』『自分の考えを形成すること』を通して、確かな学力をつける授業の工夫と改善~」の研究主題のもと第2学年の授業公開がありました。

 大久保中学校では、生徒の実態分析のために、「全国学力・学習状況調査の自校採点の結果」と「茨城県の全国学力・学習状況調査の採点・分析の結果」を比較し、課題を明確にして授業づくりをしました。当日の授業では、「反対の主張の根拠を予想し、それに反論する力」を身に付けるために、「検討の視点」を明確にして交流活動を行い、意見文の作成をしました。

 講師の県教育庁学校教育部義務教育課 大越 茂指導主事から授業改善に向けたご指導をいただきました。第2回授業発表会は10月19日(木曜日)に行われます。

 

 大越茂指導主事 中島智之先生

 ▲大越茂指導主事            ▲中島智之先生

 

 研究協議の様子

 ▲研究協議の様子

 

平成29年6月29日(木曜日)授業力ブラッシュアップ研修第1回授業発表会(国語)

 高萩市立東小学校において、県北教育事務所管内の小学校の教諭を中心とした参加者のもと、授業公開と研究協議を行いました。その後、義務教育課 大越茂指導主事にご指導いただきました。

 

 大越茂指導主事 4年鈴木和彦先生

 ▲大越茂指導主事            ▲4年鈴木和彦先生

 

 5年豊田祥子先生 5年山下成大先生

 ▲5年豊田祥子先生           ▲5年山下成大先生

 

平成29年6月27日(火曜日)管内小・中・特別支援学校管理職研修会

 県北教育事務所管内小・中・特別支援学校の全ての校長・副校長・教頭が参加し、管理職研修会を開催しました。今年度は、2つのテーマについて協議しました。1つは、信頼に応えられる学校をつくるために、各学校のコンプライアンス推進委員会にスポットを当て、校長は「コンプライアンス推進委員会の運営の工夫」について、副校長・教頭は「コンプライアンス推進委員会の運営と教職員研修のもち方の工夫」について協議しました。2つ目は、「教職員の資質・能力の向上を目指した教員評価・人事評価」について協議しました。
 どちらのテーマについても、具体的な実施状況について、特に工夫のある取組について参加者全員で情報を共有することができました。
 今回の研修を生かし、各学校では、さらなるコンプライアンス意識の醸成、そして資質・能力の向上を目指した教員評価・人事評価を実施してまいります。

 

 研究協議の様子 実践発表の様子

 ▲研究協議の様子            ▲実践発表の様子

 

平成29年5月16日(火曜日)管内生徒指導主事研修会

 県北事務所管内小・中・特別支援学校84校の生徒指導主事が一堂に会し、生徒指導上の諸問題の未然防止及び解消に向けて、研修会を実施しました。今年度は、高萩市に不登校解消に向けた具体的な取組をご発表いただきました。参加者は、他校の取組を参考にして、今後、各所属校におけるリーダーとして一層の活躍が期待されます。

 

 研修会の様子1 研修会の様子2

 ▲研修会の様子1            ▲研修会の様子2

 

お問い合わせ

県北教育事務所

〒316-0006 茨城県日立市末広町1-1-4 日立市立多賀図書館 [3階]

電話 0294-34-0774 FAX 0294-32-0006 E-mail hokukyo@pref.ibaraki.lg.jp