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スペシャルインタビュー

 

 茨城県にゆかりのある方々の「スペシャルインタビュー」です。子どもたちや保護者の方に向けたメッセージをいただきました。

 ぜひご家族でご覧ください!

 

 2016年にFIFAクラブワールドカップでも活躍された鹿島アントラーズの曽ヶ端 準さんは、鹿嶋生まれの鹿嶋育ち、鹿島アントラーズユースから鹿島アントラーズに入って37歳の現在まで第一線での活躍を続けています。
 そんな曽ヶ端さんに、「続けること」の意味を伺いました。

 

 

 

 

 渋滞の少ない茨城県土浦市で育ち渋滞が嫌いだった西成 活裕さんは、渋滞の仕組みや解決法を数学的に解明する「渋滞学」を生み出しました。
 「学校の勉強なんて、大人になってから何の役に立つの?」 定番の質問を西成さんにぶつけてみました。

 

 

 

 

 リオデジャネイロオリンピックで金メダルを獲得した山室 光史さんは、茨城県古河市のご出身です。
 困難を乗り越えて夢を果たした山室 光史さんに、子どもの頃のことや故障からの復活、そして夢を持ち続けることの大切さについて伺いました。最後には、子どもたちに向けたビデオメッセージがあります。

 

 

 

 

 つくば市の職員である塚本健二さんは、南極越冬隊に自ら応募して、1年2ヶ月間を南極で活動しました。 思い切ってチャレンジした成果を、「街づくり」という自分の仕事に生かしていきたいという塚本さんに、応募したきっかけや南極での活動について伺いました。

 

 

 

 

 星出 彰彦さんは、中学、高校時代を茨城県で過ごしたことがあります。小学生のときにいだいた夢を実現させて宇宙飛行士になった星出 彰彦さんに、子どもの頃や宇宙についてのお話を伺いました。最後には、子どもたちに向けたビデオメッセージがあります。

 

     

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