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県つくば美術館で第5回土曜講座「1950年代の美術にはなぜ『ハニワ』が増えるのか」を開催します

 つくば美術館では、第5回土曜講座「1950年代の美術にはなぜ『ハニワ』が増えるのか」を開催します。
 1950年代から60年代、日本の美術にはハニワや土器など「出土系」モティーフが多く登場します。それはなぜか。ときは戦後復興から高度経済成長へむかう時代。美術展、考古学、教育、観光、文学など、さまざまな視点からブームの背景と広がりを考察します。

 

第5回土曜講座
「1950年代の美術にはなぜ『ハニワ』が増えるのか」

 講師:花井久穂氏(近代美術館 主任学芸員)
 日時:11月11日(土曜日)午後1時30分~
 会場:県つくば美術館 2階講座室
 参加費:無料(予約不要)


 くわしくは、県つくば美術館ホームページをご覧ください。
(今後の予定については、都合により変更になる場合があります。)

土曜講座の会場風景
▲土曜講座の会場風景

 

 

お問い合わせ

茨城県つくば美術館

〒305-0031 茨城県つくば市吾妻2-8

電話  029-856-3711 FAX 029-856-3358

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