教育委員会ニュース
高等学校審議会から第1次答申(県立高校の適正規模・適正配置について)が提出されました。
平成20年4月18日掲載
「生徒減少に対応した活力ある県立高等学校づくりを図るための学校の適正規模・適正配置について」(第1次答申)
県教育委員会は、社会の変化が一層進展し、生徒の能力・適性等が多様化している状況の中で、本県県立高等学校のさらなる改善・充実を図るため、平成19年8月、茨城県高等学校審議会に対し、「生徒減少に対応した活力ある県立高等学校づくりを図るための学校の適正規模・適正配置について」及び「産業構造等の社会の変化や生徒の多様化に対応した魅力ある学校・学科の在り方について」を諮問しました。同審議会から、1つ目の諮問事項についてのまとめが第1次答申として、平成20年4月17日に県教育委員会委員長に提出されましたので、その全文を掲載します。
「生徒減少に対応した活力ある県立高等学校づくりを図るための学校の適正規模・適正配置について」(第1次答申)【PDF:38KB】
