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| 表敬訪問にて |
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| 表敬訪問の様子 |
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平成19年度全国中学校体育大会等で優勝を果たした陸上競技女子100メートルハードル競技の雨谷若菜選手(並木中3年)、レスリング競技女子41キログラム級の阿部千波選手(水戸二中3年)と女子70キログラム級の立野千秋選手(竹来中3年)の3名と関係者が8月29日(水曜日)に県庁を訪れ、稲葉教育長を表敬訪問しました。
選手たちは「自信をもって大会に臨むことができました。また、これまでの経験を活かして優勝することができたのでうれしいです。これからも競技を続け、次の大会でも優勝できるように頑張ります」と大会の感想や抱負を述べました。
優勝報告を受けた稲葉教育長は「自分の考えや目標をしっかりと言えることは素晴らしいです。本県のトップアスリートとして、今後も県内の高校で活躍してくれることを期待しています」と優勝した選手たちを称えました。
※この記事は、8月27日(月)から31日(金)まで、県教育庁企画広報室でインターンシップをしている岩手大学3年の竹内直美さんが撮影した写真をもとに作成しています。
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