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| 水戸聾学校幼稚部による白雪姫の発表 |
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| 水戸飯富養護学校和太鼓同好会の生徒による演奏 |
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12月7日(木)から11日(月)までの5日間、県民文化センターで「心と心のふれあいフェスティバル‘06」を開催しました。
このフェスティバルは、盲・聾・養護学校、小・中学校、児童福祉施設で学ぶ障害のある幼児・児童・生徒が日ごろの学習の成果を発表し、学習活動や社会参加への意欲を高めるとともに、県民の皆様の理解を深めることを目的としています。
8日(金)には学習発表会を行い、聾・養護学校、小・中学校、児童福祉施設など13団体565名が大勢の観客の前で、日ごろの練習の成果を発表しました。
また、7日(木)から11日(月)まで県民文化センター県民ギャラリーで作品展を開催し、絵画、書写、焼き物などの作品を展示しました。
学習発表会や作品展を見学した方々からは、「子どもたちの一生懸命さが伝わってきて、すばらしかった」などの感想が寄せられました。
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