竹園高校でApproach to Communicative English(ACE)プログラムの授業公開
ディベート(英語を第2公用語にするべきか否か)
模擬国連(カシミール紛争の調停)
  14日(木)、県立竹園高校で、校長裁量による特色ある学校づくり支援事業として行っている、Approach to Communicative EnglishACE)プログラムの授業公開を行いました。

  竹園高校は、平成15年度から3年間にわたり、県教育委員会から「英語の使える高校生の育成」を目指した、English Shower Program(ESP)の指定を受け、その成果の上に立った独自のプログラムとしてACEプログラムを実施しています。

  この日は、市内の中学や各高校から英語の先生が集まり、プレゼンテーション・ディベート・模擬国連など、自分の意見や時事問題についてすべて英語で話すという授業を参観しました。

 


関連情報: 竹園高校ホームページ







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