私立常総学院高等学校野球部が教育長を表敬訪問
▲後列右から増田主将、小池捕手、飯田投手
▲教育長と握手を交わす選手たち
 8月6日(日曜日)に甲子園球場で開幕する「第88回全国高等学校野球選手権大会」に、茨城県代表として出場する私立常総学院高等学校(土浦市)野球部員と関係者が、7月31日(月曜日)、県庁を訪れ、教育長を表敬訪問しました。

 この日、県庁を訪れた選手は、増田雄介主将(3年)、小池翔大捕手(3年)、飯田知晃投手(3年)の3名。「恥ずかしくないプレーをし、先輩たちに負けないように頑張りたい」と抱負を述べました。

 また、稲葉教育長は選手たちと握手を交わし、「顔をしっかりと上げて、入場行進してください。」とエールを送りました。

 常総学院野球部88名は、8月3日に行われる全国大会の組合せ抽選会に合わせ、前日の2日に甲子園へ出発する予定です。


関連情報: 常総学院高等学校ホームページ

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