水戸南高校で「ふれあい囲碁教室」を開催
  みんなで考えて打ってみる
   最後は九路盤で対局戦
 5月27日(土)、水戸南高校で「ふれあい囲碁教室」が開催されました。

 生徒間の交流を深めることを目的に、当日は全国各地で「ふれあい囲碁」を実践している安田泰敏九段をお招きして、指導をお願いしました。

 昼の部を体育館で、夜の部を多目的室で行い、1年生から3年生まで、昼夜あわせて約200人の生徒のほか、父兄も参加しました。

 囲碁は初めてという生徒も、簡単なルールから教わって、みんなで考えたり、相談して打っていくうちに、教室の最後には対局戦で対戦相手を次々と替えて打つなど、囲碁を楽しんでいました。




関連情報: 水戸南高校ホームページ

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