 |
| 橋本知事を表敬訪問した選手たち |
 |
| 選手たちを激励する稲葉教育長 |
|
|
3月29日(木曜日)、第16回全日本少年フットサル大会(1月3日〜5日、東京都・駒沢体育館)で優勝したmalva mito FC(マルバフットサルクラブ)の監督・コーチ・選手たちが、県庁を訪れ、橋本知事と稲葉教育長を表敬訪問しました。
同クラブは、県大会決勝で鹿島アントラーズを、全国大会決勝でヴェルディジュニア(東京都代表)を破り、県内約200チーム、全国約5,000チームの頂点に立ちました。
キャプテンの飛田泰平君(水戸市立石川小6年)は、「1対1の局面で勝つというチームのテーマを生かして、勝つことができてよかったです。」と、喜びを語りました。
橋本知事は、「優勝おめでとう。全国一となって他のチームから警戒されるでしょうが、来年も期待しています。」と、選手たちを称え、激励しました。
また、稲葉教育長は、「一人ひとりが頑張ると同時に、他のプレイヤーにも気を使うチームプレーを心がけて、これからも頑張ってください」と激励しました。
|