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| 写真1: |
超伝導の実験に注目する生徒(下館第一高校) |
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| 写真2: |
バーチャルリアリティについてどう思うかという問いに、答える生徒(多賀高校) |
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県教育委員会が主催するプレ・カレッジ講座(県内大学教授による高校生を対象とした出前授業)が、既に開講している4校に続いて、7月に下館第一高校等の3高校でスタートしました。
下館第一高校は「現代科学への誘い」をテーマに7月10日(土)から10月9日(土)まで、多賀高校では「科学を探究しよう」をテーマに7月26日(月)から8月25日(水)まで、また、取手第一高校では「産業社会の進展と私たち」をテーマに、7月27日(火)から8月27日(金)まで、それぞれ15回の講義を行います。
このうち、下館第一高校では、第1回目の講義を「超伝導の現状と未来」との小テーマで実施。液体窒素を使った超電導の実験をすると、生徒たちは熱心に観察し、超伝導の可能性を考察しました。
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第1回目の講義テーマ |
参加者数 |
| 下館第一 |
超伝導の現状と未来 |
38名
(3校)
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| 多賀 |
マルチメディアとインターネット |
49名
(4校) |
| 取手第一 |
変容するアメリカンドリーム |
18名
(1校)
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