 ▲くす玉割りの様子(垂れ幕右側3人が佐々木さんご家族)
 ▲川俣県教育長から花束を贈られる佐々木さんご家族
|
 |
1月16日(日曜日)、県近代美術館が、昭和63年10月1日の開館以来、250万人目の入館者を迎えました。
250万人目となったのは、水戸市在住の佐々木啓悦(ささき・ひろよし)・志帆(しほ)・春奈(はるな)さんご家族です。
記念品を贈られた佐々木さんは、 「とても驚いています。近代美術館には子ども向けイベントにいつも参加しているので、普段からよく来館しています。今日も展覧会を見に来ましたが、250万人目となったことをとても光栄に感じています」と感想を話してくれました。
県近代美術館では、1月22日(土曜日)から、企画展「第4回現代茨城作家展」が開幕します。
今後も多くの皆さんに愛され親しまれる美術館を目指してまいりますので、ぜひご来館ください。
|