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前回国体(昭和49年・第29回)の概要

前回国体
▲前回国体の様子

 

会 期

  • 夏季大会  昭和49年9月8日(日曜日)~11日(水曜日)(4日間)
  • 秋季大会  昭和49年10月20日(日曜日)~25日(金曜日)(6日間)

競技および会場

30競技(公開競技を含む)を27市町村で開催


テーマ  「水と緑のまごころ国体」

▼シンボルマーク

シンボルマーク  

「いはらき」の頭文字「い」をテーマカラーによって流動的、躍動的にデザインしたもの

  • まごころの「赤」
  • 豊かな実の「黄」
  • 豊かな水の「青」 

参加者数

  • 選手・監督・都道府県本部役員(夏季・秋季大会) 20,191人
  • 競技役員・補助員数(夏季・秋季大会)       4,016人

成績

天皇杯(男女総合成績)1位   皇后杯(女子総合成績)1位
13競技で1位を獲得(総得点197点)

 

炬火リレー

92市町村を1週間(1,256.8km、789区間(1区間23名)、17,763人)でリレー


【採 火】

  • 原子力東海研究所(科学の火)
  • 鹿島神宮(伝統の火)
  • 筑波山(自然の火)

 計3ヶ所で採火

 
【コース】

 

  • 東海(県北・中央)コース
  • 鹿島(鹿行・県南)コース
  • 筑波(県南・県西)コース

 県庁で集火され、「まごころの火」となって開会式会場で点火された。

 

 当時の炬火リレーコース【PDF:317KB】

 

 

前回国体(昭和49年・第29回)の映像

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お問い合わせ

〒310-8588 茨城県水戸市笠原町978番6

第74回国民体育大会茨城県準備委員会事務局 (茨城県国体推進課内)[県庁舎15階]

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