| 県指定文化財 建造物
とりのこさんじょうじんじゃほんでん(つけたり,むなふだ2まい) |
|
![]() |
本殿は三間社流造銅板葺であり,江戸中期の重厚な構造を残している。 日光東照宮を手がけた宮大工たちがノミをふるったと伝えられる本殿の軒や柱には,バクや竜,獅子とといった想像上の動物の彫刻のほか松竹梅,牡丹の彫りもので装飾されている。 |
| 県指定文化財 建造物
とりのこさんじょうじんじゃずいじんもん(つけたり,むなふだ1まい) |
|
![]() |
随神門は三間一戸の楼門で入母屋造銅板葺である。構造上も見事で,保存状態も良い。 |
| ○ 種類別一覧表へ戻る | ○ 市町村別一覧表へ戻る |